錦織圭が初優勝 ブレークを下すしたのにはとってもビックリした。
朝起きて、
WindowsXPのパソコンを眺めながらインターネットをしていて、気になっていた
塚越亘さんのサイトを見てみていたんですが、、、しかし。
ああ仕事が進まないなあとか思っていたんですが。
先週からの錦織圭選手の快進撃を見てみたくて、たしか決勝だったはずだった。
ATPのナショナルツアーに出るだけでも物凄いことなのに、予選から本選に勝ち上がり決勝戦に出場なんてありえない普通に考えてみて。
僕も買おうと思っていた
ウィルソン ラケットを使っているし、興味がとってもあったのと、もちろん松岡修造選手以来の決勝進出ということだったから。
松岡選手は韓国で優勝しているけど、それは物凄いことだけどウッドブリッジだからそんなにランキングが上じゃないはずなんだけど、でもウッドブリッジはダブルスの名選手でもあるから、手ごわいけどトップ10常連ではないよね。
決勝までの錦織圭選手の相手も凄い選手なんだけど、僕は名前を知らないから、それもまああるかとか思っていたが、決勝戦はジェームス・ブレーク、今は12位くらいだけど確かトップテンに先日まで間違いなくいた選手で、予選から勝ちあがった選手が勝てるなんて選手じゃないから、どうだろう。
少しゲームとってくれたらうれしいなあとか思っていた程度だった。
そして、インターネットのサイトを見てみる
「錦織圭 なんとブレーク破り優勝だ!!(緊急速報)」
え???寝ぼけてる?僕。。。
最後に「だといいなあ」とか書いてありそうだ。
決勝戦は隣のシンチャンと、なら分かる。。。。
よく見た。
大会のHPもみた
ATPのページも見た。
本当だ。
ありえない。。。。しばらく呆然。
そしたら本当に心のそこからうれしくなってきた。
でも、誰もテニスのことをしゃべる人が今日はいない。
Skypeのチャットも仕事の話が入ってきて、錦織なんていえないし、わかんないし。
本当にうれしいなあ。!
これから僕も
ラケット ウィルソンテニスウェア アディダスとなることは間違いないだろう。
デルレイビーチ国際(賞金総額41万1千ドル)は17日、シングルス決勝を行い、予選勝ち上がりの錦織圭(日本)が、第1シードで世界ランク12位のJ・ブレーク(アメリカ)に3-6, 6-1, 6-4で勝利し、ツアー初優勝を果たした。日本人選手としては松岡修造(日本)以来16年ぶりの快挙だそうだ。
18歳の錦織は、1992年4月にソウル大会で優勝した松岡以来の日本勢のツアー覇者となった。また18歳と1ヶ月19日でのATPツアー優勝は、L・ヒューイット(オーストラリア)が16歳と10ヶ月18日でアデレードの大会を制した1998年1月以降で、最年少の記録となったという。
へえ男子だと18才で優勝だと相当若いんだ、知らなかった
しかし錦織圭、やるなあ、